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チケット販売・申込

自社のページで、自社のチケットを売る。

チケットタイプ、自社ブランドの申込フォーム、カードまたは請求書での決済、そして来場者の手元に届くチケットまで。当日チームが使うイベント記録と、すべてつながっています。

公開申込ページでチケットを選ぶところ

公開申込ページでチケットを選ぶところ

3つの要素で、仕組みのすべてです

チケットタイプが「何を売れるか」を決めます——一般、VIP、早割、プレス、スポンサー招待。それぞれに価格、枚数、必要な来場者情報を設定します。チケットフォームが公開ページです。チケットと注文が、発行したすべての記録になります。

ひとつのイベントに、複数の申込導線

1つのイベントに必要なだけフォームを作れます。一般公開用、会員限定、社内向け。それぞれに独自のURL、扱うチケットタイプ、販売期間、規約、確認メールを設定できます。

扱うチケットタイプが異なる、同一イベントの2つのフォーム

カード、請求書、あるいは無料

Stripe でカード決済を受けるか、請求書を発行して入金確認後に手動で確定します。決済方法を選ぶと、それに対応する引き渡し方法が自動で選ばれます。逆の組み合わせを選んだ場合は、購入者にどう見えるかを説明したうえで確認を求めます。

座席、テーブル、列

ガラディナー、劇場、そのほか座席指定が必要な会場向けに、ゾーン・テーブル・列・座席を設定し、会場図上に配置できます。1席は必ず1枚のチケットに対応し、同じ配置が公開チケットページにも入場ゲートにも表示されます。

会場図上にテーブルを配置したフロアプラン編集画面

来場者が受け取るもの

  • チケットのメール

    確定と同時に、本人の言語で自動送信されます。

  • Apple Wallet パス

    チケット確定後すぐに利用できます。

  • QRコード

    暗号化されており、複製や偽造はゲートで弾かれます。

  • 座席情報

    テーブル・列・座席番号がチケットページに表示されます。

  • カレンダー登録

    ワンタップで自分のカレンダーへ。

  • 印刷用ページ

    紙で持ちたい方のために。

主催者からよくいただくご質問

チケット代理店は必要ですか?
不要です。自社のURLの自社ページで販売し、売上は自社の Stripe アカウントに入金されます。商流の取り決めについては、お打ち合わせで具体的にご説明します。
法人向けに請求書払いはできますか?
できます。請求書払いはフォームの決済方法のひとつです。申込を受け付け、入金確認後に確定すると、その時点でチケットが発行されます。
来場者全員の情報を集められますか?
はい。逆に一切集めない設定もでき、フォームごとに選べます。カスタム項目も追加でき、別の項目の回答に応じて表示・非表示を切り替えることもできます。
イベントを中止する場合はどうなりますか?
中止にすると公開面がすべて閉じます。販売は停止し、全アプリで入場スキャンが拒否され、チケットページからQRコード・ウォレットパス・カレンダーリンクが取り下げられます。チケットと領収書は引き続き閲覧できます。

貴社のイベント向けの申込ページをご覧ください

日本語・英語どちらでも、30分。